「 ネタ 」 一覧
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一般人の認識
一般人の認識
ガンダム:安室とシャーがたたかう話
エヴァ:パチンコ、あやなみが可愛い
マクロス:歌う
ギアス:何それ
ボトムズ:アストラギウス銀河を二分するギルガメスとバララントの陣営は互いに軍を形成し、もはや開戦の理由など誰もわからなくなった銀河規模の戦争を100年間継続していた。
その“百年戦争”の末期、ギルガメス軍の一兵士だった主人公「キリコ・キュービィー」は、味方の基地を強襲するという不可解な作戦に参加させられる。
作戦中、キリコは「素体」と呼ばれるギルガメス軍最高機密を目にしたため軍から追われる身となり、町から町へ、星から星へと幾多の「戦場」を放浪する。
その逃走と戦いの中で、陰謀の闇を突きとめ、やがては自身の出生に関わる更なる謎の核心に迫っていく。
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はんぺんを飼った
はんぺんを飼った
うちのはんぺんは飼い主に似たのかちょっと肥満気味で
同じ種類のはんぺんと比べると明らかに一回りでかくて色白
動くたびにべちんべちん音がする
これじゃいかんと思って友だちと一緒にはんぺんを散歩に連れていったけど
自宅から出て二分足らずではんぺんがグズリだして
道路の真ん中でびちびちと震え駄々をこね始めた
仕方ないから私と友達ではんぺんを抱えて(はんぺんは重い。多分20キロくらい?)
だれの散歩だかわかんないねーって笑いながら家に帰った
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徹子の部屋
徹子の部屋
るーるる るるる るーるる るるる るーるーるーるー るるっるー
「さぁ今日のゲストです!なんと天津飯さん。来て下さいました~!」
るーるる るるる るーるる ららら らー らーらーらー
黒柳徹子「すばらしいご活躍で」
天津飯「…」
黒柳徹子「かめはめ波って言うの?ちょっと見せてくださる?」
天津飯「あ、いえ、俺は『どどん波』の方なので……」
黒柳徹子「あら、『どどん波』って言うのね、ごめんなさいね」
天津飯「いえ…」
黒柳徹子「かめはめ波は、なさらないのね」
天津飯「……」
黒柳徹子「ところであなた、目が3つおありになるのね」
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小説
小説
◆小説
「後ろで大きな爆発音がした。俺は驚きながら振り返った。」
◆ケータイ小説
「ドカーン!びっくりして俺は振り返った。」
◆ラノベ
「背後から強烈な爆発音がしたので、俺はまためんどうなことになったなぁ、とか そういや昼飯も食っていないなぁとか色々な思いを巡らせつつも振り返ることにしたのである」
◆山田悠介
「後ろで大きな爆発音の音がした。俺はびっくりして驚いた。振り返った。」
◆司馬遼太郎
「(爆発--)であった。余談だが、日本に初めて兵器としての火薬がもたらされたのは元寇の頃である…」
◆荒木飛呂彦
「背後から『爆発』だアァァァッ!これを待っていたっ!振り返ると同時にッ!すかさず叩きこむ!」
◆竜騎士07
「ドカァァン!!!後ろで大きな爆発音がした…!俺は自分の置かれた状況を整理した…。 脳内に満ちた液体が取り除かれ、時間が動き出す…………ッッ!即座に俺は後ろを振り向く…ッ!」
◆ジェイ・マキナニー
「きみが街を歩いていると背後で爆発音がする。でもきみはすぐには振り返らない。 コカインの過剰摂取でイカレてしまったきみの頭には、それが現実の音なのか幻聴なのか判断できないからだ。」
◆村上龍
「後ろで爆発音がした、汚い猫が逃げる、乞食の老婆が嘔吐して吐瀉物が足にかかる、俺はその中のトマトを思い切り踏み潰し、振り返った。」
◆奈須きのこ
「――突如、背後から爆発音が鳴り響いた。その刹那、俺はダレよりも疾く振り返る―――ッ!」
◆矢口真里
「子供の頃からボンバーマンが大好きで、爆発音がしたらつい後ろを向いちゃうんです。 多分、芸能界では一番マニアックなボンバーマン好きだと思いますよ。
◆京極夏彦
「凄まじい音とともに地面が揺れる。――爆発、ですか?私が問うと、彼は白湯とさして変わらぬ出涸らしをすすり、 ――だから何だと言うのか。と答えた。りん、と、何処かで風鈴の音がした。」
◆池上彰
「じゃあ、そもそも爆発って何なんでしょう皆さん気になりますよね? そこで図を用意しました ちょっと後ろを見てください」
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非常事態
非常事態
非常事態対策の一環として、ご家庭内の目につく場所に貼ってご活用ください。
*レベル4が、最高ランクです。
レベル1:NHKが特番を開始。(注意報発令)
レベル2:日テレ、TBS、フジ、テレ朝が特番を開始。(避難勧告発令)
レベル3:総理大臣、国民に向けて会見(非常事態宣言)
レベル4:テレ東、アニメを放送途中に打ち切り緊急特番を開始する(地球滅亡)
