「 未分類 」 一覧
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定食屋で
今日、定食屋で飯食ってたとき。
横に座ってる人からいきなり、
「このハンカチは、そなたの・・・?」と言われてお茶噴いた。顔を真っ赤にして、「そちら」と「あなた」がくっついてしまったと
あたふた説明しはじめたところで周りもニヤついてたと思う。実際おれのじゃないし二人ともオッサンだったので
ラブストーリーは始まらなかった。
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はんぺんを飼った
うちのはんぺんは飼い主に似たのかちょっと肥満気味で
同じ種類のはんぺんと比べると明らかに一回りでかくて色白
動くたびにべちんべちん音がする
これじゃいかんと思って友だちと一緒にはんぺんを散歩に連れていったけど
自宅から出て二分足らずではんぺんがグズリだして
道路の真ん中でびちびちと震え駄々をこね始めた
仕方ないから私と友達ではんぺんを抱えて(はんぺんは重い。多分20キロくらい?)
だれの散歩だかわかんないねーって笑いながら家に帰った
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飼ってる犬
49:水先案名無い人 2009/10/05(月) 21:41:55 ID:ceC2DTCZ0[sage]
飼ってる犬が脱走した
無事に帰ってきたのは良かったけど、
おでこに「ネコ」って落書きされてた
最初ちょっと笑ったけどだんだん腹立ってきた
違うし
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徹子の部屋
るーるる るるる るーるる るるる るーるーるーるー るるっるー
「さぁ今日のゲストです!なんと天津飯さん。来て下さいました~!」
るーるる るるる るーるる ららら らー らーらーらー
黒柳徹子「すばらしいご活躍で」
天津飯「…」
黒柳徹子「かめはめ波って言うの?ちょっと見せてくださる?」
天津飯「あ、いえ、俺は『どどん波』の方なので……」
黒柳徹子「あら、『どどん波』って言うのね、ごめんなさいね」
天津飯「いえ…」
黒柳徹子「かめはめ波は、なさらないのね」
天津飯「……」
黒柳徹子「ところであなた、目が3つおありになるのね」
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海水浴
小学生の頃家族で海水浴に行った。父、俺、弟の三人。
海で泳ぎ、体が冷えたら寝そべって上に砂をかけてもらう。いつも見守るだけの父だが、その日は違っていた。
斜めに深く穴を掘り、そこへ自ら入り
「さあ、カケルガヨイ!」
俺達は砂をかける。父は途中で眠ったようだった。
茶目っ気ある俺達はおっぱいを付けた。
握り寿司大のものと玉も付けた。
眠っているのをいい事に俺達はシンボルを高くし始めた。
忘れてしまったが、結構な大きさだったはずだ。
仕事が終わった二人はそのままそこを離れ、水遊びしていたと思う。
「やる時はやる。遊ぶ時は遊ぶ」
これが俺達の流儀だった。
父の元へ戻ると、父は埋まったまま必死にもがいているようだった。
あまりに必死なのと、周りの目が子供の目で見てもかわいそうだったので
救出する事にした。シンボルは崩れ、おっぱいには何故か
ブラジャーか水着か掛かっていた。 しこたま怒られた。
すぐに荷物をたたみ帰った。今でもはっきり覚えている。
ブラジャーだか下着は父が持ち帰った。「海は汚さない」
それが父の流儀だった。