「 自分話 」 一覧
-
-
美容院
お前らただいま。
今日、美容院でシャンプーしてる時に
店員「凄く綺麗な顔してますよね、彼女いるんですか?」
俺「いないです・・・」
シーン
洗い終わって頭上げたら、隣のイス担当の店員の声だった。
-
-
人違い
761 名前:おさかなくわえた名無しさん
嫁と、いつも行く近所のスーパーに行った
珍しいかもしれないが、店内でよく別行動する
お互いに自分にしか興味ない食材(嫁はスイーツw、俺はさきいか等)を見たいから
その日の俺はお腹の調子が悪かった
周囲に誰も居ないのを確認して、ホットスパイシーな屁を放った
もう内臓一つ失ったかと思うほど大量で、肛門がケロイドになるくらい熱い熱い屁だった
爽快感の後、この世のものとは思えない臨界が…臭過ぎる
40人は殺せる自信があった目が霞む中、慌てて避難しパスタソースを見ていた嫁の元へ駆け寄り、
「やべ!凄いオナラした!めっちゃ臭い!何人か死ぬよ!」
と耳元で囁いた別人でした。
死ぬべきは僕でしたさようなら。
-
-
CLANNAD
CLANNAD
129 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で
朝からCLANNAD(18話)見てたら
おかんも見てたんだけど
後半パートでおかんが泣いてた
CLANNADは人生の意味が分かった気がした142 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で
>>129
いい年して働きもせず朝からアニメ見てるお前に対して泣いたんだろ
-
-
後輩を本気で好きになったんだが
後輩を本気で好きになったんだが
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
どうすればいいんだ
助けてくれ7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
俺・・・高二、身長170、体重50
後輩・・・俺と同じ高校の一年10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
高1っていうと可愛い子なら即彼氏作って処女捨てる時期だな
そうなる前に頑張れ12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
>>10
男子校だからその心配はない15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
>>12
糸冬
—————
制作・著作 NHK
-
-
無意識
無意識
普段は友人として普通に接している連中相手でも、
みんなで飯を食いに行く時とか特に壁を感じる
俺が「そろそろ行こうぜ」って言っても、みんな「うんそうだねー」って感じで
全然動き出さないけど、他の誰かが「行くか」って言うと動き出す
俺がいなくても何事も無いかのように進むけど、他の誰かが欠けてると
そいつに連絡取ったり待ったりする
俺以外の奴が財布を取りに行ったり便所行ったりするとみんなそれを待つけど、
俺が靴ひも結んでたりしてても完全無視でみんな先に行く
どの食堂に行くかという話で俺の案は採用されない食べ始めるのはみんなが席につくまで待つのが基本だけど、
俺が最後のときはみんな既に食べ始めている
食後、普通は食器を全員が片付けるのを待ってから食堂を出るのだが、
俺が最後のときはみんな先に帰り始めている横に並んで歩いている時、俺の両隣りが徐々に迫ってきて遂には俺は後ろへ
追いやられて、みんなの後ろをトボトボ歩く羽目になる
誰かが購買に寄るとみんなついていくが、俺が行くときは誰もついてこない
これらの行為は作為的なものではなく、無意識なものだと思う
みんなが特に俺への接し方に差をつけてるのではなく、
ただ俺の存在や影響力が薄すぎるだけなのだろうたぶん、俺だけこんな空気な扱いになってることにも気付いてない気がする
みんなのことは憎くないけど、自分の不甲斐無さが憎い
こういうことが続くと、一人が楽だなーって思う