「 自分話 」 一覧
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世紀末救世主伝説
世紀末救世主伝説
52 名前名無しさん@どーでもいいことだが。[sage] ID:EqoPQC+t
中高生の頃、某世紀末救世主伝説に首までドップリ浸かっていた。
特にラヲウ様を心の師とあおいで、日常的に「むう」とか「うぬは」とか口走っていた。
そんなある日、親戚の山仕事を手伝いにいった。
伐った木を束ねワイヤーに掛けてトラックに積むというもの。
ところがその最中、ワイヤーが大きく振れた。丸太の束がこちらに迫ってくる。
しゃがめば避けられただろう、だが私はそうしなかった。
(心の声)「拳王は退かぬ!」
重心を落とし、右の掌底を丸太に向かって繰り出す。3メートルほど弾き飛ばされた
足元の地面が消失した 崖だった
岩だらけの急斜面を転がり落ちた 10メートルほど
「こ・・・この衝撃は全身を砕かれたようだ!@炎のシュレン」
右肩脱臼・全身打撲。病院にかけつけた弟は「ふははは、ぬかったわ!」と高笑う姉をみて、がっくりと肩を落した。
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返却
返却
258 名前名無しさん@お腹いっぱい。 ID:zfctw/n8
俺もAVを一度に三本借りた時は恥ずかしかった
店員「返却はいつになさいますか?」
俺「当日で」
店員「はい、当日ですね… 当日!?と、当日ですか?」
店員が一瞬素になってた
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ファービー
ファービー
645 名前以下、名無しにかわりましてモナーを取り返します ID:J5HQoxWT0
ファービーが「ナデナデシテー」ってうるさいから
頭の上にマッサージ器あてて死ぬほどナデナデしたら
「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…ファ-」ってなった。最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元を横から思い切りチョップしたら
「モルスァ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。
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横断歩道
横断歩道
交通量の少ない交差点で赤信号の横断歩道を渡ろうとしたら
園児を連れて散歩中の保母さん(結構かわいい)に
「影響を与えるので子供たちが見ている前で信号無視しないでください」
って言われたとき、ちょっとアウトローな時間に追われるビジネスマンぶって子供たちに
「ボク達、ルールを守ってるだけじゃこの世界は生きていけないんだぜ」
ってかっこつけて去ろうとしたら軽トラに轢かれた
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トウモロコシ入り
トウモロコシ入り
土手沿いを散歩してたら急に便意に襲われたので、繁みで野糞をしていた。
そこへ犬の散歩をしているおばさんが接近してくるのに気づいて
ウ●コを置き去りにしたまま慌てて繁みに隠れた。ご近所さんと会ったのか俺のすぐそばで2,3世間話する傍ら
犬が俺のウ●コ付近で立ち止まった。
話が終わったおばさん、「あら、○○ちゃん、すごいのしたわね。トウモロコシなんて食べたかしら」
とか言いながら俺のウ●コ持って行った。